フットケア専門サロン
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アロマセラピーについて

6.精油の保管管理

1)保管方法は?
@容器内の上にできる空間は、酸化防止のためになるべく小さくする。
A遮光に気を配る。日光は、精油の劣化を促進する(光触媒効果)。
B密閉容器を用いる。揮発防止と酸素の流入による酸化防止。
Cプラスティック容器は使用しない。
D子どもの手の届かない場所に保管する。
Eふたの内側やドロッパー(中栓)を手で触れない。

2)温度は?
涼しいくらいの室温保存。柑橘系をはじめモノテルペン含量の多い精油は、10度前後の冷蔵庫に保存する。

3)引火性は?
精油は可燃性である。酷暑の最高気温40度では発火しないが、小さな炎で引火する。精油を染み込ませたティッシュペーパーなどの回りでは火気厳禁。

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